ごみ0運動西尾張中央道クリーン大作戦

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10月24日(土)稲沢市役所を中心として西尾張中央道 35キロの歩道周りの清掃活動を行いました。

ライオンズクラブの毎年の活動で、一宮から蟹江・弥富までの距離をそれぞれの地域のライオンズクラブが、それぞれの地域の清掃活動を一気に行うボランティア活動であります。

朝8時の出発式、

加藤 錠司郎 稲沢市長からのお言葉(ほんの一部です)

本来であれば、『ひろうよりステルナ!』でありマナーを守りたいですね。

声援の言葉を受け取りスタートです。

市役所からスタートした私たち、役所から離れるにつれてごみは増えていきます。

市役所の周りは市の職員の皆さまによって美化が保たれているのだろうと想像しました。

それぞれの配置で活動をして、約1時間30分後にはトラックいっぱいのゴミを拾うことが出来ました。

昨年度が、台風の影響で活動がキャンセルになったこともあり今年は例年より若干多めのゴミがあったような気がしています。

また、毎年感じるのですが、たばこのポイ捨ては本当に多いように感じます。そして今年は、マスクが捨てられていることも多かったように感じました。コロナの影響ですね。

ゴミが多い箇所には、その上に更にゴミを捨てていく。

人がゴミを捨てた上なら何となく気にならなくなるといった心情でしょうか?

そうすれば、その逆も考えられるはずですよね。

綺麗な場所にはゴミは捨てにくい、、、。そう信じたい私。

私たちの住む町です。ゴミは正しい場所に捨てるというマナーを守ることと同時に、ゴミを出さないそんな工夫もしていけたらと思った一日でした。

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加藤 京子

愛知県 稲沢市の葬儀社で生まれ3代目としてお葬儀の仕事に従事して25年になります。私が最も心がけているのは『皆様の生きるを応援すること』です。良いお葬儀とは何か?皆さまに寄り添いお手伝いしています。